UNIVAS設立 未確定の部分多く

体育会に所属する55の団体がUNIVASに参加する
体育会に所属する55の団体がUNIVASに参加する

 スポーツ庁が設置を進めてきた、大学スポーツを統括する組織「一般社団法人大学スポーツ協会(UNIVAS)」が、3月1日に設立され、197の大学、31の競技団体が参加した。本学も加盟し、同好会以上の55の体育会所属団体が本協会に加盟した扱いとなる。この規模の大きさによる、大学スポーツの知名度向上、スポーツをする学生の金銭負担軽減、学生が安心してスポーツに取り組むことができる環境づくりが期待される。

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【本学硬式野球部】「初の全国優勝を目指して-野球部の挑戦つづく-」

本紙の取材に応じた大本主将(右)と坂本投手(左)
本紙の取材に応じた大本主将(右)と坂本投手(左)

 2季ぶり39回目(旧リーグを含む)のリーグ優勝を果たした本学硬式野球部。初の全国制覇を目指す全日本大学野球選手権大会が6月10日(月)から始まる。本学の初戦は11日で、首都大学野球連盟を制した東海大と東京ドーム(東京都文京区)で戦う。全国での戦いを前に主将の大本拓海(文4)とエースの坂本裕哉(文4)が今シーズンを振り返った。  

                            取材日5月31日 (鶴、吉岡)

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【立同戦】延長12回・4時間の熱闘 サヨナラ押し出しでリーグ優勝

 関西学生野球連盟春季リーグ最終節、立命館大対同志社大の伝統の立同戦2回戦は延長12回、4時間に迫る熱戦の末、本学が押し出しの四球でサヨナラ勝利した(3ー4)。この試合の勝利により、本学は2季ぶり、39回目(旧リーグを含む)の優勝を果たした。(石井・則貞)

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”伝統の立同戦” 初戦勝利 優勝へ大手

 関西学生野球連盟の春季リーグ最終節、立命館大対同志社大の伝統の立同戦1回戦が25日にわかさスタジアム京都(京都市右京区)で行われた。本学が6―4で制し、2季ぶりの優勝に大手をかけた。(石井・廣部)

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「いざ立同戦へ ここまでの戦いを振り返る」

 いよいよ25日(土)から関西学生野球連盟春季リーグの最終節、伝統の「立同戦」(立命館大対同志社大)がわかさスタジアム京都(京都市右京区)で幕を開ける。現在リーグ首位の本学は、立同戦で2連勝すれば26日に2季ぶりの優勝を果たす。優勝への機運が高まり、立同戦に向けて盛り上がりを見せる中で、これまでの本学の戦いを見ていきたい。(石井・鶴)

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関大との接戦制し単独首位に 22度目の優勝に期待高まる

先発したエースの坂本(文4)
先発したエースの坂本(文4)

 関西学生野球春季リーグ第7節、立命館大対関西大の第3回戦が20日、南港中央野球場(大阪市住之江区)で行われ、本学が4-3で接戦を制した。また、今回の勝利により本学は単独首位に躍り出た。(神野)

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「初スタメン 渡邉 3安打大暴れ 関大に完封勝利」

初先発出場で3安打を放った渡邉
初先発出場で3安打を放った渡邉

 関西学生野球の第7節立命館大対関西大の2回戦が19日に南港中央野球場(大阪市住之江区)で行われ、本学が1-0で勝利した。これで戦績は1勝1敗のイーブンとなり、明日20日の3回戦に決着が持ち越された。         (鶴、石井)

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雨の死闘 首位攻防戦2戦目は劇的サヨナラ負け

先発の有村と主将の大本の立命バッテリー
先発の有村と主将の大本の立命バッテリー

 関西学生野球春季リーグ第5節、立命館大対近畿大戦の2回戦が6日、ほっともっとフィールド神戸(神戸市須磨区)で行われ、延長12回、4時間に迫る死闘の末、本学が3-4で敗れた。1勝1敗で並んだ両校は7日10時30分から、勝ち点をかけて3回戦を戦う。(石井・鶴)

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【硬式野球部】 「首位攻防戦の初戦制す 明日第2戦」

大一番で2戦連続となる完封劇を見せた坂本
大一番で2戦連続となる完封劇を見せた坂本

 関西学生野球春季リーグ第5節、立命館大対近畿大戦の1回戦が5日、ほっともっとフィールド神戸(神戸市須磨区)で行われ、本学が1-0で勝利した。先勝した本学は明日13時から、勝ち点をかけて近大と2回戦を戦う。(鶴・ユヒ)

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序盤苦戦も逆転勝利 勝ち点2で首位近大と並ぶ

7回に右安打を放つ大本(文4)
7回に右安打を放つ大本(文4)

 関西学生野球春季リーグ第3節、立命館大対京都大戦の2回戦が21日ほっともっとフィールド神戸(神戸市須磨区)で行われ、本学は8-3で勝利し勝ち点を獲得した。(神野)

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【ホッケー女子日本代表】 OICで日韓戦 本学学生も躍動

本学から唯一の代表入りとなった浦田果奈選手
本学から唯一の代表入りとなった浦田果奈選手

 ホッケーの女子日本代表が20日、本学大阪いばらきキャンパス(OIC)で韓国代表とのテストマッチを行い、2-1で勝利した。

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京大打線を9K零封 カード初戦を快勝

リーグ戦初の完封勝利を達成した坂本
リーグ戦初の完封勝利を達成した坂本

 関西学生野球連盟の春季リーグ第3節、立命館大対京都大戦が20日にほっともっとフィールド神戸(神戸市須磨区)で行われ、本学が3ー0で勝利した。(石井・鶴)

 

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「延長12回の接戦制し 関学大から勝ち点奪う」

勝ち越しのホームを踏んだ榮枝(文3)
勝ち越しのホームを踏んだ榮枝(文3)

 関西学生野球連盟の春季リーグ戦第1節、立命館大対関学大の3回戦が8日、わかさスタジアム京都(京都市右京区)で行われ延長戦の末、本学が3─1で関学大を下した。戦績は2勝1敗となり本学が勝ち点を獲得した。   (鶴、森島)

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2戦目で手痛い黒星 決着は明日へ

初回にタイムリーを放つ橋本
初回にタイムリーを放つ橋本

  関西学生野球連盟の春季リーグ第1節立命館大対関学大の2回戦が7日にわかさスタジアム京都(京都市右京区)で行われ、本学は3-5で敗れた。(石井・鶴)

 

 

 本学は初回一死で2番井上(産社4)の三塁打でチャンスを作り、続く3番橋本(産社3)のピッチャー強襲のヒットで1点を先制する。この打球が直撃した関学大先発の小田は緊急降板。交代した左腕の石丸に抑えられ、この回の攻撃は1点に終わる。

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【硬式野球部】「開幕戦 白星飾る」

先発し力投みせた坂本(文4)
先発し力投みせた坂本(文4)

 関西学生野球の春季リーグ第1節立命館大対関学大戦が6日、わかさスタジアム京都(京都市右京区)で行われ本学が11-2で勝利した。

(鶴・石井)

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球春到来 総合力で優勝狙う

エースの坂本とキャプテンでマスクも被る大本
エースの坂本とキャプテンでマスクも被る大本

 4月6日から関西学生野球連盟春季リーグが開幕する。本学硬式野球部は同日13時からわかさスタジアム京都(京都市右京区)で関西学院大と対戦する。

 

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2018年 セ・リーグ新人王 東克樹 独占インタビュー

「今シーズンの目標に二年連続二桁勝利を掲げる」
「今シーズンの目標に二年連続二桁勝利を掲げる」

 ベイスターズ球場(神奈川県横須賀市)では、沖縄でのキャンプを控え多くの選手が自主トレに励んでいた。そんなベイスターズ球場に隣接する青星寮で、東選手に取材をすることができた。昨シーズンは、11勝5敗、リーグ2位の防御率2.45という成績を残し、最優秀新人賞を受賞した。

 (取材日 1月21日  聞き手 森島)

 

━━まずは最優秀新人賞の受賞おめでとうございます。

東 ありがとうございます。

━━昨年の沖縄での春季キャンプで、シーズンの目標をお聞きしました。その時掲げた目標は、二桁勝利、先発ローテーション入り、新人王。それらの目標を全て達成する活躍を見せました。振り返って、プロ一年目のシーズンはいかがでしたか。

東 とても充実したプロ1年目を過ごすことができたと思います

━━目標に対してどのくらいの自信があったのでしょうか。

東 全くありませんでした。しかし目標を設定するということはとても大事なことだと思うので、高い目標を立てました。

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「プロ入りはスタートラインに過ぎません」 楽天・辰己涼介 独占インタビュー

 ドラフト1位での東北楽天ゴールデンイーグルス入団が決定した辰己涼介さん(産社4)。東北での新生活を間近に控え、引っ越しの準備などに繁忙する中、京都市北区・柊野の野球部寮で本紙の取材に応じた。

                      (12月21日取材 聞き手 神野・鶴)

 

 

 兵庫県出身の辰己選手が野球を始めたきっかけは、プロ野球観戦やスポーツ選手の出演するバラエティ番組を通して野球選手に憧れたからであった。小学校1年生の時に将来を見据え硬式野球チームの大淀ボーイズに入団。基本的なプレーは父親から教わりながら野球を始めた。

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「トライアスロン世界選手権に出場したい」クラファンで出場資金つのる

 本学トライアスロン部の佐田恵一朗さん(法2)が9月8,9日に愛知県で行われたトライアスロン伊良湖大会の年代別(24歳以下)で優勝し、来年5月にスペインで開催されるITU世界エイジグループ・ロングディスタンストライアスロン選手権への出場を決めた。ただ渡航費など資金面の問題で出場が危ぶまれている。佐田さんはクラウドファンディングで大会出場のための資金を募っている。

 

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「最後まで試合の勝敗は分からない」パンサーズ 残り2秒で逆転許す

敗戦し涙を見せるパンサーズ
敗戦し涙を見せるパンサーズ

 甲子園ボウル出場をかけた西日本代表決定戦(対関西学院大)が2日、万博記念球技場(大阪府吹田市)で行われ、本学は19―20で関学大に逆転負けを喫した。

 

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「京都から新たな才能を」京都文学賞創設へ 朱雀キャンパスでシンポジウム

京都弁で文学の魅力を語る藤野可織氏(写真 右)
京都弁で文学の魅力を語る藤野可織氏(写真 右)

 京都を題材とした京都文学賞の創設に向けたシンポジウムが11月25日に本学朱雀キャンパス(京都市中京区)で開催された。前半のトークショーでは「私が作家になるまで、なってから」と題して京都在住の芥川賞作家である藤野可織氏が作家を目指したきっかけなどを語った。京都の魅力を聞かれて「ずっと京都にいて出たことがないので……。有名なお寺やカフェも友人に連れて行ってもらって初めてその魅力に気づくことが多いです」と答え、会場の笑いを誘う一幕もあった。小説を書きたい人に対しては「どのような情報の出し方をすれば効率的に書けるのかをひたすら考えると良いのではないか」と実践的なアドバイスを送り、来場者は熱心にメモを取っていた。

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楽天、ドラ1辰己に指名挨拶 "楽天カード"手に笑顔

楽天カードをもらい笑顔の辰己
楽天カードをもらい笑顔の辰己

 今月25日に行われたプロ野球ドラフト会議で、本学の辰己涼介選手(産4)の交渉権を獲得した東北楽天ゴールデンイーグルスの関係者らが10月26日、立命館大学衣笠キャンパスへ指名挨拶に訪れた。

 指名挨拶へは、取締役ゼネラルマネージャーの石井一久氏、スカウト部長の長島哲郎氏、担当スカウトの愛敬尚史氏の3氏。

 

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辰己、ドラフト1位で楽天へ 「新人王狙いたい」

自分自身を表す言葉に「野球バカ」を掲げた
自分自身を表す言葉に「野球バカ」を掲げた

 プロ野球ドラフト会議は10月25日、東京都内のホテルで行われ、本学の辰己涼介選手(産4)には東北楽天ゴールデンイーグルス、阪神タイガース、読売ジャイアンツ、福岡ソフトバンクホークスの4球団が1位指名し、抽選の結果、東北楽天ゴールデンイーグルスが交渉権を獲得した。

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硬式野球:立同戦制す 辰己、有終の美

  関西学生野球の立同戦3回戦がわかさスタジアム京都(京都市右京区)でおこなわれ本学が同志社大に11―2で勝利し、最終戦を白星で飾った。接戦となった1回戦、2回戦とは打って変わって、序盤からコンスタントに点を加えた本学の大勝だった。

 

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立同戦:本学勝利し望みつなぐ 22日、天王山の戦い

6回に左越え本塁打を放った安井
6回に左越え本塁打を放った安井

 関西学生野球最終節、「立同戦」の第2戦目が21日に、わかさスタジアム(右京区)で行われ本学が同志社に8―6で勝利した。試合は序盤に同志社に先制されるも、辰己主将の内野安打で追いつき、中盤に勝ち越した。これで対戦成績は1勝1敗のイーブンとなり、22日の試合に決着が持ち越された。

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硬式野球:立同戦、黒星スタート 明日第2戦

伝統の立同戦が緊張感の中、始まった
伝統の立同戦が緊張感の中、始まった

 関西学生野球の最終節、伝統の「立同戦」がわかさスタジアム京都(右京区)にておこなわれた。序盤に先制に成功した同志社が終始、試合のペースを支配し4―1で勝利した。一方、本学は散発4安打と自慢の強打線が機能せず、苦い敗戦となった。明日、立同戦第2戦に挑む。

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関西学生野球:勝ち点取るも優勝ついえる 立同戦へ気持ち一新

先発し力投みせた山上
先発し力投みせた山上

 関西学生野球の秋季リーグ第6節、立命館大対関西大戦が南港中央野球場(大阪市住之江区)で行われ本学が2―0で勝利し、関大から勝ち点を取った。最終節を残し本学は現在2位である。試合終了時点では優勝の可能性を残していたが、近畿大が14日の京都大戦に勝利したことで本学の優勝の可能性はついえた。

 なお10月20日(土)からは伝統の立同戦が始まる。

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軟式野球:関学振り切り勝利 西日本大会へ望みつなぐ

先発し好投を見せた美馬投手
先発し好投を見せた美馬投手

 軟式の関西六大学野球秋季リーグの第5節が9月26日に山城総合運動公園でおこなわれ本学は4―2で関西学院に勝利した。

 今季最終戦となる27日の関大との試合に勝利すれば2位が確定し、関西六大学第2代表として今秋、熊本で催される西日本大会への出場が決まる。

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関西学生野球:サヨナラ打の榮枝 立命館完全優勝

「完全優勝」を決め記念写真を撮る立命ナイン
「完全優勝」を決め記念写真を撮る立命ナイン

 5月26日、わかさスタジアム京都(京都市右京区)にて関西学生野球最終節2回戦が行われた。「完全優勝」に大手をかけていた立命館大学が同志社大学を6―5で破った。6月に東京で行われる全日本大学野球選手権に向けて弾みをつける勝利となった。

 

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関西学生野球:立命館、立同戦で先勝

試合前に行われたチアリーディング
試合前に行われたチアリーディング

 関西学生リーグの最終節、立命館大学と同志社大学の試合(立同戦)がわかさスタジアム京都(京都市右京区)で行われた。5回に辰己の本塁打で2点を先制した本学は、7回にも適時打などで3点を追加し、勝利した。投げては投手4人の完封リレーで同志社打線を封じ込めた。立同戦に先勝した本学は5月25日に勝ち点獲得を目指して、同志社との第2戦に挑む。

 

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関西学生野球:完全優勝へ、いざ「立同戦」

 5月25日、26日(1勝1敗の場合は28日に第3戦)、わかさスタジアム京都にて伝統の「立同戦」が行われる。

 この立同戦を前に5月19日、京都市北文化会館(京都市北区)で春季立同戦前夜祭が催された。壇上では、それぞれの応援団(同志社表記は應援団)によるパフォーマンスが繰り広げられ、超満員の場内は大いに盛り上がりを見せた。特に両校合同のチアリーディングの際には、観客席からもスティックバルーンの音が鳴り響いた。最後は両校の応援歌で健闘を誓い合い、盛況の内に幕が閉じた。

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関西学生野球:立命館 4季ぶりの栄冠つかむ

優勝し、マウンドに駆け寄る立命ナイン
優勝し、マウンドに駆け寄る立命ナイン

 5月20日、阪神甲子園球場(兵庫県西宮市)にて春季リーグ第7節3回戦が行われた。

 立命館大学は近畿大学を4-1で下し、4季ぶり38回目の優勝を決めた。立命館は関西学生野球連盟代表として6月に東京で開かれる全日本大学野球選手権に出場する。

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関西学生野球:第2戦は近大に勝利。20日優勝決定なるか。

先制のホームを踏んだ辰己
先制のホームを踏んだ辰己

 5月19日、阪神甲子園球場(兵庫県西宮市)にて春季リーグ第7節2回戦が行われた。

初戦を落とした立命館大学が2回戦は近畿大学を5-3で下し、第3戦に望みをつないだ。

立命館は第3戦に勝利をすれば4季ぶりの優勝が決定する。

 初回、いきなり立命館が試合の流れをつかむ。

3番・辰己(産社・4)がリーグ戦通算99本目のヒットで出塁すると、つづく奈良がフェンス直撃の右超打を放ち、先制に成功する。

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関西学生野球春季リーグ:猛追振り切り、勝ち点あげる

 5月9日、南港中央野球場で行われた関西学生野球春季リーグ第5節の3回戦、1勝1敗で迎えた3回戦は立命館大学が関西学院大学の猛追を振りきり5-4で勝利した。勝ち点をあげた本学は第5節を終えた時点で首位に立っている。5月18日(金)に甲子園(兵庫県西宮市)で現在2位の近畿大学との直接対決に臨む。

 

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連勝5でストップ:硬式野球部、今季初黒星

5月6日(日)  関西学生野球 春期リーグ第5節 立命館大学対関西学院大学 ほっともっとフィールド神戸(兵庫県神戸市)

今季負けなしだった本学は、関学大に1-3で敗れ、初黒星を喫した。第5節は1勝1敗となり3戦目にもつれこんだ。

 

今月9日(水)、南港中央(大阪府大阪市)にて関学大と勝ち点をかけた試合にのぞむ。

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